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- 2016/5/21 18:22
- 優駿牝馬(オークス)予想
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- オークス予想
どの馬も前走から距離が伸びるので、前走のテン指数は高い方が良い。
距離が伸び、テン指数が緩まった分、末脚を伸ばす。というのがオークスの好走パターンだ。
前走のテン指数が緩いと基本的には距離が伸びる分、末脚を伸ばせない。
なぜ桜花賞組がオークスで好走するのか?という根本的理由は、桜花賞自体のテン指数が常にハイレベルで高い為だ!
b( ̄∀ ̄)
今年の桜花賞も非常にハイレベルな一戦だったがそれと同じくらいにハイレベルだったのがフローラS。両レース共に、逃げ馬はテン指数60台で引っ張っており、このレースで上位を占めた馬たちでオークスは決まるだろう。
【予想】
◎⑬チェッキーノ
○③シンハライト
▲⑫フロンティアクイーン
☆②アウェイク
△④アットザシーサイド
×⑤ペプチドサプル
×⑱ダイワドレッサー
ハッキリ言うと上位3頭で決まると考えているが…まぁ穴も買っておきたい性分は治らない(笑)
本命◎対抗○は非常に迷う所。
勝率1位の絶好枠③番を引き当てた③シンハライト
勝率1位の藤沢和厩舎の⑬チェッキーノ。
能力値は同じ“100”
③シンハライトは4戦中3回が瞬発力戦。
⑬チェッキーノは4戦全て平坦戦となっている。
オークスは基本“瞬発力戦”で平坦戦にはならない。
これを考えると③シンハライト優勢だが、最後に明暗を分けたのは“馬格”の問題だ。
実質斤量負担(斤量÷馬体重)が11.9%の⑬チェッキーノに対し、③シンハライトは12.9%この差は大きい。内枠で揉まれた場合、消耗が無いとは限らない。この1点を重要視した。
単穴▲は⑫フロンティアクイーン
前走フローラSではテン指数61をマーク。この時期の牝馬にとってはかなりキツい。実際、2走前のクイーンCでは離されはしたが、メジャーエンブレムの2着。テン指数が緩む今回は末脚が増す筈だ!
桜花賞・フローラS組ではないが、少し気になっているのが大穴×の2頭
⑤ペプチドサプル
⑱ダイワドレッサー
⑤ペプチドサプルはテン指数こそ38と低いが、その前は21と更に低い。テン指数を17上げても末脚指数は60台と変わっていない点が怖い。
⑱ダイワドレッサーはレベルの高かったクイーンC4着から休養を挟んでの1戦。大外番は意外に連対率が3位と高く一発警戒
【買い目】
3連単③⑫⑬
3連複
③⑬→②④⑤⑫⑱(⑨⑭)
- オークス予想