りおまさんとモバ友になろう!
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- 2011/3/15 13:44
- 読みましょう広めましょう⑤
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日本国外にいるという人は、アメリカなら携帯で90999へ「REDCROSS」10ドルをアメリカ赤十字へ、80888へ「JAPAN」または「QUAKE」と送ることでSalvation Army(救世軍)へ10ドルを寄付することができ、カナダなら30333へ「ASIA」とSMSを送ることでカナダ赤十字へ5ドルを寄付できます。ニューヨーク・ヤンキースも10万ドルの寄付を赤十字と救世軍へ半分ずつに分けているように、やはり赤十字と救世軍は信頼があるようです。
各国で詐欺サイトも多数出ているようなので、「ここで集めたお金を赤十字へ寄付します」などという言葉を頭から信用せずに、可能なかぎり信頼できる機関に「直接」届けるようにした方がよさそうです。
また、Amazon.comのアカウントを持っているという人は金額を指定してアメリカ赤十字への寄付が非常に簡単にできるようになっています。
iTunesでもアメリカ赤十字へ寄付できるようになったようです。
◆献血
たとえ実際に自分の血液が誰かに輸血されることがなくても、常に新鮮な血液が各所に豊富に用意されていることが重要。ただし、これまで献血をしたことがない人がいきなり行っても体調や体重、旅行歴などにより献血できないということもあります。混雑が予想される献血ルームで職員の手をわずらわせないよう、献血について何も知らない状態でいきなり行くのは避けるべき。来週献血してもその血は助けとなるはずです。
すでに献血手帳を持っていてほぼ確実に献血できるという人も、不足状況や献血ルームの混雑状況を事前に調べ、献血ルームを混雑させないようにしましょう。
まずは落ち着いて、限られたリソースやマンパワーを必要とされている場所へまわせるように、事故や火事を起こさず、病気やケガをせず、健康管理に気をつけること。必要とされたときに助けとなることができるよう、元気でいましょう。
じゅんじ先生のブログからコピペしました。
もし、PCを持っていてコピペ出来る人はお願いします。
出来る事からしていきましょう!